入学式

(平成29年4月7日・10日 仁川学院コルベ講堂)

4月7日に高校、10日に中学の入学式が行われた。吹奏楽部は『恋』を演奏して、式典に華を添えた。

高等学校入学式

(平成28年4月7日 仁川学院コルベ講堂)

天気は荒れ模様だったが、晴れやかな気持ちになるような素晴らしい演奏で新入生を迎えた。


吹奏楽コンクール課題曲「マーチ・スカイブルー・ドリーム」を演奏しました

高等学校入学式

(平成27年4月7日 仁川学院コルベ講堂)

史上最多の357名の入学生を史上最小の19名の吹奏楽部員が迎えた。
天気は雨模様の曇りだったが歓迎にふさわしい演奏ができたと思う。


 2階席にも保護者の席が設けられ、吹奏楽部は最後列2列で演奏することとなった

  譜面台も置けない、指揮棒も持てない中での暗譜の合奏だった
 

中学校入学式

(平成27年4月6日 仁川学院コルベ講堂)

桜がかろうじて残っている少し寒い春の日に75名の新入生が入学した。吹奏楽部も入場曲《炎と森のカーニバル》で入学式に華を添えた。

入学式

(平成26年4月7、8日 仁川学院コルベ講堂)

中学69名、高校307名の入学生を迎えた。中学は恋のフォーチュンクッキー、高校はRPGで入場した。


全員アップで演奏

入場の様子を見ながら演奏を続けました

中学校高等学校入学式

(平成25年4月8日 仁川学院コルベ講堂)

昨日の大風で桜も散って緑の葉が出始めたこの日、中学校100名高等学校名の入学生を迎えた。吹奏楽部は中学校ではワンピースの「ウィアー」高等学校では吹奏楽コンクール課題曲「エンターテインメント・マーチ」を演奏した。


 吹奏楽部の演奏で入学生が入場してきました

 28名の部員たちは懸命に坂本先生の指揮の下で演奏を続けた
 

仁川学院中学校・高等学校入学式

(平成24年4月9日 仁川学院コルベ講堂)

桜は満開、春爛漫のこの日、中学校、高等学校では入学式が行われた。
中学校106名、高等学校299名の入学生は吹奏楽部の入場曲によって元気に入学した。
曲目は中学校が「まるまるもりもり」、高等学校が「Don't stop me now」。中学・高等学校が
50周年の年でもある記念の入学式に入学生の前途を照らす演奏ができたと思う。


 入学式を前に、花飾りが施された

 入学式の準備をします

 細かい音程を確かめます

 中学は「まるまるもりもり」高等学校が「Don't stop me now」 元気の出る選曲だった
 

平成23年中学校高等学校入学式

 (平成23年4月7日 仁川学院コルベ講堂)

中学校114名、高等学校225名の入学生を歓迎するべく吹奏楽部も入場曲
「ヘビーローテーション」(中学校)「春風のマーチ」(高等学校)を演奏した。
入学生にもその気持ちが届いたようだった。


春の日の明るい雰囲気が講堂を包む


暗譜で演奏


学生指揮者も大健闘!

仁川学院中学校、高等学校入学式

(平成21年4月9日 仁川学院コルベ講堂)

さくらの花爛漫の春の日に仁川学院中学校、午後からは高等学校の
入学式が行われた。入場曲は中学校がディズニーエレクトリカル
パレード、高等学校は吹奏楽コンクール課題曲「青空と太陽」新入生を
歓迎するにふさわしい演奏になったと思う。


 新入生が入場した


 入場の様子を見ながらタクトを振る


 講堂はフレッシュなサウンドで充満した

仁川学院高等学校入学式

(平成20年4月8日 仁川学院コルベ講堂)

高校の入場曲はロースト作曲「アルセナール」
たくさん部員が入ってほしいな・・・


さあ、新入生の入場だ!


予想外の展開にも落ち着いたタクトさばき


297名の新入生を迎えた

仁川学院中学校入学式

(平成20年4月7日 仁川学院コルベ講堂)

さくら満開に咲く春の日に仁川学院中学校は新入生を迎えた。
歓迎の曲は「ディズニーメドレーⅡ」。フレッシュな気持ちに
ピッタリな曲で歓迎の気持ちが表せたと思う。


チューニングをする


さあやるぞ!初めて本番を迎える部員も!


ディズニーメドレーⅡ!


初担任で名前を読み上げる山田先生

仁川学院高等学校入学式

(2007年4月9日 仁川学院コルベ講堂)

講堂は保護者で満員!その中を6クラスの新入生が
入場曲「マイスタージンガー前奏曲」に乗って入堂した。
高校生らしい厳かな雰囲気に包まれた。


 難曲「マイスタージンガー前奏曲」を演奏する

仁川学院中学校入学式

(2007年4月6日 仁川学院コルベ講堂)

さくら満開の春霞の中、仁川学院中学校入学式は
行われた。今年の入学生は過去最高の135名4クラス。
講堂は補助いすも出されるほどの満員だった。入場曲
は「サタデーナイト」。新しい仲間を迎えるにふさわしい
演奏になったと思う。


「サタデーナイト!」新入生は元気に入場してきた

仁川学院高等学校入学式

 (平成18年4月7日 仁川学院コルベ講堂)

春のやわらかな日差しの中、高等学校の入学式は
行われた。入場曲はサッカーの応援歌でもなじみの
ヴェルディ作曲歌劇「アイーダ」。堂々たるオペラの
サウンドが講堂に響き渡った。


 早朝より最後の練習をする 


演奏が始まった


「アイーダ」が講堂を包み込んだ

仁川学院中学校入学式

(平成18年4月6日 仁川学院コルベ講堂)

今年の入学式は晴天に恵まれ、小学校を卒業した
ばかりの中学1年生が一層引き立って見えた。入場
曲は「ヤングマン」。「Y・C・M・A」のパフォーマンスも
あり若い雰囲気に包まれた。


春らしい生け込みが新入生を迎える


今日は生徒指揮だった


 「Y・M・C・A」のパフォーマンスも決まった!

仁川学院中学校入学式

(2005年4月16日 仁川学院コルベ講堂)

雨も何とか持ちこたえて仁川学院中学校の入学式は予定通り
行われた。入場曲は「ディズニーエレクトリカルパレード」新入生
にふさわしいフレッシュな演奏だった。


今回は生徒指揮。いいテンポの演奏だった。


聖歌隊としても活躍している吹奏楽部

仁川学院高等学校入学式

(2005年4月6日 仁川学院コルベ講堂)

さくらの花もちらほら咲き始めた春の日に仁川学院高等学校の
入学式は行われた。入場曲はエルガー作曲「威風堂々第1番」
入学式に花を添える演奏だったと思う。


今年の植え込みは柔らかな春を表現しているようだった


7時に来て練習を開始した


入場曲エルガー作曲「威風堂々第1番」


新入生が入場する。どう聞こえただろう?

仁川学院高等学校・中学校入学式

(平成16年4月7日高校 8日中学校 本校コルベ講堂)

桜の花も今年はまだ咲いている春の日に仁川学院高等学校、中学校の
入学式が行われた。入場は高校が「ウォーターボーイズ」、中学が「ルージュの
伝言」で喜びの式典に花を添えた。


神も祝福されている


 ウォーターボーイズの手拍子は超小型コンピュータが演奏


立錐の余地のない講堂の中は喜びの雰囲気で満ち溢れた

仁川学院中学・高等学校入学式

(平成14年4月8、9日:仁川学院コルベ講堂)


「指揮者」笹山靖希(卒業生)・・・顧問の代打として指揮をすることになった。
写真撮影(しんご)

早朝は雨も心配されたが8時頃から日も射してきて入学式日和となった。選抜高校野球の
応援が決勝まで続き、開閉会式の部員も最後までセンバツに集中を余儀なくされた。
入学式に集中できたのは土曜日曜の2日間。それでも、仕上りは上々、入場の
「ディズニー・エレクトリカルパレード」は29名の部員にも関わらず元気な音で気持ちよく
演奏出来ている。顧問は新入生にかかりっきりで、すべては部員達にゆだねられた。
卒業生の笹山先輩の下、統率が取れ、笹山先輩も手馴れた指揮ぶりだった。毎年新入生を
迎えるときは卒業式の別れの気持ちと違って、とても新鮮な気分になる。それだけ、演奏にも
気合がはいる。見事な演奏で新入生を迎えられたと思う。これからの彼らが創る新たな伝統に
期待したい。


真剣なまなざしの副部長


入場の様子を見ながら微妙にテンポを操作する笹山先輩


いい緊張感の中で演奏が出来た

仁川学院高等学校入学式

(平成13年4月10日:仁川学院コルベ講堂)


「春の嵐」も中はボタン桜満開!準備も整った

前日の夕方からの強風に、春の嵐を心配されたが、それも何とかもちこたえて平成13年度
仁川学院高等学校入学式は279名の新入生を迎え、春の華やかな雰囲気の中で行われた。
毎年新入生を迎えるときは卒業式の別れの気持ちと違って、とても新鮮な気分になる。それだけ、
演奏にも気合がはいる。見事な演奏で新入生を迎えられたと思う。これからの彼らが創る新たな
伝統に期待したい。


念入りな最後のチェックをする部長


入場曲「明日があるさ、慎吾ママのおはロック」を演奏する


司祭団の入堂でベネディクションが始まった


新入生に祝福をする浜口学院長

(カメラ撮影 宮川 優希)

仁川学院中学校入学式

(平成13年4月9日:仁川学院コルベ講堂)


本番前にもかかわらず余裕の表情!


「おっは~」のあと手拍子! 入場曲「慎吾ママのおはロック」(香取慎吾)を演奏する吹奏楽部員


君が代は何回やってもうまくいかない難曲だ。


ベネディクションが行われ122名の新しい生徒は祝福された。

春の温かな風の中で仁川学院中学校の入学式は行われた。112名の入学者を在校生、 ならびに保護者、来賓、職員、そしてわが吹奏楽部員が心からの歓迎をして入学式は終わ った。入学式は春のさわやかな雰囲気もあってこちらまでフレッシュな気分にさせられる。 新1年生もこの気持ちを忘れないで歩んで欲しい。

仁川学院高等学校入学式

(平成12年4月10日:仁川学院コルベ講堂)


入場曲「バックドラフト」を力強くたたく峯健

あやぶまれた空模様も何とかもちこたえて平成12年度仁川学院高等学校入学式は
華やかな雰囲気の中で挙行された。毎年新入生を迎えるときは卒業式の別れの
気持ちと違って、とても新鮮な気分になる。それだけ、演奏にも気合が入った。入場に
手間取り最後は時間が余ったが、見事な演奏で新入生を迎えられたと思う。これからの
彼らが創る新たな伝統に期待したい。

仁川学院中学入学式

(平成12年4月7日:仁川学院コルベ講堂)


入場曲「友達の唄」(ゆず)を演奏する吹奏楽部員

春の澄みきった青空の朝、平成12年4月7日仁川学院中学校の入学式は挙行された。 115名の入学者を在校生、ならびに保護者、来賓、職員、そしてわが吹奏楽部員が 心からの歓迎をして入学式は終わった。フレッシュな1年生を見るたびにこちらまで 新しい気分にさせられる。この気持ちを忘れないで歩んで欲しい。

仁川学院中学・高等学校入学式

(平成11年4月7日、8日:仁川学院コルベ講堂)


ベネディクションによって入学生は神に祝福された

吹奏楽部の演奏によって新入生が入場した

平成11年度の入学式は4月7、8日仁川学院コルベ講堂で行われた。中学校は「タイミング」
高等学校は「散歩道」にのって入場。ベネディクションの後、氏名発表が行われ、無事入学式は終わった。