学院祭コルベ講堂ステージ

(平成28年10月8日 仁川学院コルベ講堂)

高校3年生が引退し、新チームとして初めての本番となった。昨年より来場者が多く、大盛況であった。


管楽5重奏

フルート3重奏

サックス3重奏

打楽器3重奏

金管8重奏

OGによる特別演奏

チューニングをして、いよいよ吹奏楽ステージの始まりです

パフォーマンスあり

劇あり

照明効果ありの見ても聴いても楽しい内容でした

先輩が照明・音響を担当してくれました

最後はOB・OGも参加して『勇気100%』

たくさんのご来場ありがとうございました!

 

学院祭コルベ講堂ステージ

(平成27年10月3日 仁川学院コルベ講堂)

吹奏楽部は学院祭のオープニングを飾るファンファーレと学院歌を演奏した。昨年に比べて人数も増え、サウンドも安定してきた。アンサンブルにもエントリーして吹奏楽部員の活躍は幅広いものとなった。


 体育館でのオープニング!

 様々なアンサンブルが出演しました

 打楽器三重奏

 フルート三重奏

  クラリネット四重奏

  管楽四重奏

  管打八重奏

  金管八重奏

  チェロ独奏

  いよいよ吹奏楽ステージです

  小編成ですがコルベ講堂によく響いていました

  スーパーマリオブラザーズのはじまりです!

  幕を使ってのドラマ仕立てでした

  学院祭らしくダンスで盛り上げます

  照明の効果もバッチリでした

  手拍子の応援もあって、大変盛り上がりました

 

 

学院祭コルベ講堂ステージ

(平成25年10月5日 仁川学院コルベ講堂)

心配された雨もあがって、学院祭は予定通り行われました。大盛況の中、コルベ講堂にもたくさんの聴衆が訪れた。今年はコンクールを勝ち抜いたため新チームになっての練習期間が短かったが、たくさんの卒業生の応援もあって、例年通りの演奏とパフォーマンスを披露できました。曲目は「ディズニークラシックレビュー」「花の歌」「フライミートゥーザムーン」「アニメヒロインメドレー」「君の瞳に恋してる」アンコールに「あまちゃんオープニング」でした。


 5分間遅れています。急いで準備します。

 卒業生たちも楽器を鳴らします。

 久しぶりで音が出ない?人も。

 舞台上でも音だし。セッティングが予定の半分で終わったからでした。

 生徒指揮の下、演奏が始まりました

 ソロもばっちりでした。

 高校2年生から中学1年生まで心を込めて練習します

 フルートのソロも講堂に広がった

 かなりの難曲にも挑戦

 卒業生の先輩の前でのソロ。卒業生たちも感無量だったようです。

 卒業生も入っての演奏です

 卒業生が入ると音の厚みが豊かになります。

 サックスのソロ、アニメヒロインは懐かしく楽しい曲でした。

 中学生もソロに挑戦!

 パフォーマンスが始まりました

 吹きながらのパフォーマンスは難しいんです

 しっかり音も出ていました

 先輩に片付けも手伝っていただきました。ありがとうございました。

学院祭コルベ講堂ステージ

(平成24年10月6日 仁川学院コルベ講堂)

雲一つない秋空の下、学院祭コルベ講堂ステージは開かれた。吹奏楽部は
開会式のファンファーレ、アンサンブルやソロ、吹奏楽部のステージで活躍した。
未熟な部分はあるものの、夏合宿から練習してきた成果が出たと思う。


 開会式のファンファーレでは全校生徒からの拍手を受けた

 演奏がはじまりました

 クラリネティックスも息の合ったところを見せた

 初登場!坂本朋寛先生のステージ

 高校1年生の司会も堂々として、セリフを覚えていた


いつもより集中していたね

 EXILEのダンスも絶好調!

 最後はゲバゲバ90分で終演した

 

 

学院祭コルベ講堂ステージ

(平成23年10月8日 仁川学院コルベ講堂)

新チームになって以来、この学院祭を目標に練習をしてきた。まだまだ未熟な点はあったものの
一定の成果を発表できたと思う。後半は卒業生や高校3年生も加わって楽しい演奏になったと思う。


OBと一緒に演奏をする。OBも懐かしそうだった。


「上を向いて歩こう」 会場からも歌声が流れた


生徒指揮も最後までそつのないタクトさばきだった

学院祭コルベ講堂ステージ

(平成22年10月3日 仁川学院コルベ講堂)

新チームでの初ステージはコンクールのようにはいかず課題の多い
ステージだった。しかし、たくさんの仁川を応援してくれる聴衆の
おかげで、盛会となった。今後も期待に応えられるような実力をつけて
自信を持って演奏会に臨みたい。


 カヴァレリアルスティカーナ間奏曲でスタート


 中2のトランペットソロ


 初登場、北野先生


 トロンボーンのソロ 


ドラムも軽快そのもの


 山田先生のもののけ姫


 マリオのパフォーマンス


 真剣な面持ちのサックスセクション


大盛り上がりのロコモーション


学生指揮初体験


 サックスソロ


クラリネットのソロ


チューバソロ


先輩たちの助けもあって無事終了した

学院祭コルベ講堂ステージ

(平成21年10月3日 仁川学院コルベ講堂)

新型インフルエンザの流行により、当日になっても学級閉鎖の
波は止まらず、吹奏楽部員も10名が出場停止となった。そんな
中、卒業生や高校3年生が助けてくれて全曲演奏できることに
なった。曲目はA.リード作曲アルメニアンダンスPART1、MUSIC
IN THE AIR!、サウンドオブミュージックメドレー、ひだまりの詩、
吹奏楽のための音詩「輝きの海へ」、ARASHIメドレー、スリラー
演奏を支えてくれた皆さんに心よりお礼申し上げます。


 10名が抜けての演奏は苦しかった


 卒業生が手伝ってくれた


 山田先生も懸命にタクトを振る


中学生のソロ


 ピアノでも活躍する山田先生


 オーシャンドラムがうなる!


 オーボエのソロ 落ち着いていた


 フルート3人のスタンドプレー


 サックスのスタンドプレー


 マイケル山田登場!


 男子のダンスも決まった!

学院祭コルベ講堂ステージ

(平成20年10月4日 仁川学院コルベ講堂)

今年の学院祭は、アカペラ合唱にも取り組み、合唱団
「Second life」として出演した。吹奏楽では「カルメン」「風紋」
のクラシックに加えて、スーパーカリフラジリスティックエクス
ピアリドーシャス、ウェストサイドストーリーメドレー、蘇州夜曲、
ジャパニーズグラフティⅤ、崖の上のポニョなどではコーラスや
ダンスなどのパフォーマンスを披露した。


 合唱団「Second Life」デビュー!


 フランス語の「花咲く日々に」


 美しい合唱が講堂に響き渡った


 Y先生も力強い低音を披露


スパカリのダンスでスタート!


低音パートも健闘中


サックスも吹きまくる


司会も完璧?


 蘇州夜曲では美しい歌声も披露


 ティンパニー、緊張する


 最後の学院祭でのソロ


堂々たる指揮ぶりだった


 ♪ポニョ、ポニョ、ポニョ・・・

学院祭コルベ講堂ステージ

(2006年10月7日 仁川学院コルベ講堂)

一週間に3つの本番の最後を締めくくる学院祭コルベ
講堂ステージはたくさんの聴衆を集めて行われた。
アンサンブル、ヴァイオリン、ピアノと熱演の連続で、
今年も聴き応えのある演奏ばかりだった。最後を飾る
吹奏楽部の演奏は、今年もピアノとオルガンを使った
「アルルの女」「吹奏楽のための民話」「カーニバルの
マーチ」「ユーミンポートレート」「ディズニーファンテリ
ュージョン」「口笛吹いて働こう」と盛りだくさんのプロ
グラムだった。


 吹奏楽部の演奏が始まった


 3年連続のソロ


余裕のソロ さすがは部長!


 クラリネットのパフォーマンス


 中学1年生も奮闘中!


 ドキドキのソロ


 ソロと言えばアルルの女のメヌエット


 集中していたね 


 ファンテリュージョンでのダンス

学院祭コルベ講堂ステージ

(2005年10月8日仁川学院コルベ講堂)

コルベ講堂に今年からオルガンが入った。ピアノもすばらしいものに
なった。今年の吹奏楽部はこれらを駆使してのステージとなった。
曲目はバラの謝肉祭、ハローサンシャイン、すべてをあなたに、久石譲
メドレーⅡ、ディズニーメドレーⅢ、サンサーンスの交響曲「オルガン」、
君の瞳に恋してるだった。


 バラの謝肉祭でスタート


指揮は菅原文昭先生


 ピッコロとフルートの競演


ソロにも余裕が出てきた


 オーボエのソロ


 手慣れたサックスのソロ


 トランペットは昨年に続いて


 オルガンとの初共演


最後の学院祭でもディズニーのソロ


 赤いシャツでのダンス


フルートもソロでつないだ


打楽器は今回も数が多い


サンサーンスのオルガンが始まった


 ピアノもうなる!


会場は今までにない超満員!


コンサートは終了した

学院祭リハーサル練習

(平成17年9月17日仁川学院コルベ講堂)

今日の練習はアンサンブルのオーディションや4校合同の
練習などを織り込みながらの通し練習ということもあり、やや
集中力に欠き、スタミナ配分などにも問題が出た。どこまで
修正できるかが今後の課題となった。


練習が始まった


 存在感が出てきたホルン


縁の下の力持ち、低音パート


 ダイナミックな指揮!


 低音に弦が2人加わると強力になった


高3が多く抜けたクラリネットパートを必死で守る


 いつもはひな壇のトランペット ちょっと窮屈?


 ピアノの陰でドラムが活躍


 サンサーンスのオルガンは壮大な音の建築物

オルガンと共演 (学院祭練習)

(平成17年9月3日仁川学院コルベ講堂)

先月完成した仁川学院コルベ講堂のパイプオルガンと学院祭で
競演するため、その練習を行った。気温のせいでオルガンの
ピッチがかなり高く、チューニングが合わない状態での練習となった。
オルガンの音色は美しく、その音にとけ合うように練習を繰り返す
必要があることがわかった。


チューニングをする


練習が始まった (指揮:菅原文昭先生)


オルガンの音は明るく美しい


吹奏楽の音も俄然やる気が出てきた


オルガンに負けない音作りがしたい

学院祭コルベ講堂ステージ

(2004年10月10日仁川学院聖コルベ講堂)

台風接近のため日程を一日順延させて行われた学院祭コルベ講堂ステージは
アンサンブル、ピアノ演奏、吹奏楽と大変充実したものだった。特に今年はアート
ヴィンテージスタインウェイをお借りし、特別演奏でピアニストをお迎えしての
ステージとなり、聴衆もピアノの音に聴き入っていた。吹奏楽では菅原文昭先生が
初登場、万来の拍手を浴びた。ソロも含めていい演奏ができたと思う。


中学1年生にとっては初めてのステージとなった


先輩に借りたコルネットで見事なソロ


後輩もソロで続いた


T君の傘踊りもきまっている


ホルンのスタンドプレー


やっと顔が見えたチューバ奏者


指揮者とアイコンタクトをとる

学院祭コルベ講堂ステージ

(2003年10月11日仁川学院聖コルベ講堂)

進行にぎこちなさがあり、ばたばたした面もあったが、卒業生の大きな力を
得てコルベ講堂ステージは無事終わった。出演者は吹奏楽部員を中心に
盛りだくさんの内容で予定時間を大幅に過ぎてしまった。今回はオーディションを
したこともあって緊張感あふれる内容の高い演奏の連続で、充実していたと思う。
特に吹奏楽は他校生を前に堂々とした演奏で、リハーサルのレベルをはるかに
超えた納得できるものだった。


今年も顧問が振らない学院祭


 アナウンスも部員が務める


ディズニーのソロ 安定していた


 中学2年生がイマジンのソロ 


貫禄のディズニー


ディズニーのダンス 衣装も自分たちで作った


アンコールも元気な指揮だった 学園天国!


 まさに学園天国!!

学院祭コルベ講堂ステージ

(2001年10月7日仁川学院聖コルベ講堂)

天気にも恵まれ、講堂には常に200名から300名の聴衆の中で盛りだくさんの
プログラムだった。最後の吹奏楽は写真こそないものの近年にない工夫を
凝らした楽しいステージとなった(顧問はほとんど関与していない)。他の演奏も
温かい拍手に包まれて充実したものとなった。これが続いていくように来年は
もっともっとよくしたい。最後にご来場のお客さん、スタッフの生徒、そして始めて
オペレーションを担当してくれた坂田先生に感謝したい。


金管アンサンブル、間違えて成長するんだ!


 うまくなったね。


サックスアンサンブル、チャイコフスキーの息吹が講堂に充満する


 ソプラノが心地よく響いていた。さすが!

合宿中に学院祭2日目コルベ講堂ステージで演奏する曲目が決まった。「春の猟犬」
「ユーロビートディズニ-メドレー」「王様のレストラン」「マリンシティ」
「吹奏楽のための民話」で参加される吹奏楽部卒業生は連絡をいただければ
楽譜を用意します。

学院祭コルベ講堂ステージ

(2000年10月8日仁川学院聖コルベ講堂)

10月8日(日)、お天気が心配されたが何とか持ちこたえ、たくさんの人が学院祭、
そしてコルベ講堂ステージに足を運んでくれた。特に吹奏楽部の演奏には300名を
超える聴衆の中で演奏することができ、部員たちもさぞ力が入ったことであろう。
深く感謝したい。今まではその後に講堂で行われるロッタリー券の抽選のついでに
聴きに来てくれた人もいたが、今回は純粋に吹奏楽を楽しみに来てくれた方ばかりで、
これからも、ますますその期待に答えるべく精進を重ねなければならないことを
痛感する。さあ、これからがシーズンたけなわ。総勢30名の若者たちとますます
音楽を通してお互いを高めあっていきたい。(顧問)


いよいよ本番!(指揮は高校3年生)


打楽器のきのりんさん、バスクラリネットのシンゴも健闘中


今日がデビューとなった中学1年生!大きく育って欲しい!


ティンパニーも自信のようなものが出てきたね。


このOBと現役の合同バンドは宝物!(顧問)


本番が終わって写真撮影。安堵感が広がっている。


吹奏楽部も最後の追い込みに入った!(10月7日)


音楽大学入学試験前日まで吹奏楽部で練習する前部長

学院祭コルベ講堂ステージ

(1999年10月3日仁川学院コルベ講堂)

夏合宿からの成果を披露する学院祭第2日目「コルベ講堂ステージ」は講堂に
ふさわしいアコースティックな催しを発表するステージである。聴衆は毎年の熱演に
増えつつあり、惜しみない温かい拍手を送ってくれ、それによって出演者である
生徒たちも大きく成長する。その最後を飾る吹奏楽部のステージは今年も現役生徒と
OBとの混成で「ロマネスク」「サヨナラ・バス」「カルメン組曲」が演奏された。
これが演奏の最後であろう高校3年生も、ようやく音が鳴るようになった中学1年生も、
久しぶりに楽器を吹くOBたちも心を込めての熱演に会場からは盛大なる拍手が
鳴り響いてきていた。

学院祭コルベ講堂ステージ

(1998年10月4日仁川学院コルベ講堂)

吹奏楽部の本拠地でのOBとの合同演奏
ホルスト作曲第1組曲を演奏する(指揮 小豆澤 俊)

10月4日に行われた学院祭2日目、コルベ講堂ステージの最後を飾る「吹奏楽部」
の演奏はOBを含めて演奏された。OBとは夏合宿から休日ごとに学校に集まって
演奏しており、息もぴったりだった。また、難しいソロなどでは音楽大学出身のOBが
美しい音色を奏でていた。


指揮をする小豆澤俊先輩(大阪音大3年)

曲目はブロックM、夜空ノムコウ、ホルン協奏曲3-1(モーツアルト作曲、
ホルン独奏福井日陽)第1組曲(Aリード作曲)。特に生徒で指揮をした笹山靖希、
ホルンの福井日陽、昨年大ミスをした甲斐由記の名誉挽回、華麗な打楽器の
木下美貴子、上達ぶりが目立った山口祐子、OBではオーボエのソロを奏でた
菱谷沙千子(大阪音大)らが輝いていた。


吹奏楽部の長老も活躍!

S.SAXも真剣な眼差し!